●探検家 高橋大輔氏ら、「ロビンソン・クルーソー」の住居跡を発見
“ロビンソン”の住居跡? 南米・チリ沖の孤島で発見 (産経)
英国の冒険小説『ロビンソン・クルーソー漂流記』のモデルとされるスコットランド人航海長、アレクサンダー・セルカークが、4年4カ月にわたりサバイバル生活を送ったとみられる小屋跡が、南太平洋の孤島で見つかった。
凄い! 300年前の住居跡が残ったのか。 ていうかロビンソン・クルーソー島という島があるのを初めて知った。
私はこの小説を読んだとき、場所は南アメリカ大陸の南端あたりの島かと思ってたけど違ってたw
ネット調べてみると、今はこの島にも村が出来て多くの観光客が訪れているようです。 しかも衛星でネットもできるw
で住居跡を発見した高橋氏のホームページとブログも見つけたので、あとでゆっくり読むとしようw
■日本人探検家、「ロビンソン・クルーソー」の住居跡を発見
(ナショナル ジオグラフィック 日本版)
■Theatrum Orbis Terrarum 探検家 高橋大輔HP
ロビンソン・クルーソー島:
Robinson Crusoe Island (Latin Discover)
Robinson Crusoe Island - Wikipedia
2ch:
【国際】「ロビンソン・クルーソー」の住居跡? 日本人探検家が発見
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1126772261/
【ロビンソンクルーソーの住居跡?】南米・チリ沖の孤島で発見
http://live14.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1126772819/
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